千葉市の稲毛海岸から、ダイヤモンド富士を撮影する会に参加してきました。
こちらは、かるびのパワースポットツアーでゲスト参加してくれている
プロカメラマンのようじさんが主催する企画です。
”ダイヤモンド富士”、聞いたことも見たこともありますが、
自分で撮影することができる!?ということで、いってきました。
さすがにプロは、一眼レフというカメラマンらしさ満点の出で立ちでしたが
実は参加者のほとんどは、iphoneでの撮影。
iphoneでも、かなりのクオリティで撮影が可能です。
そんな気軽な撮影会。
夕日が富士山にかかる頃合いを見計らって、シャッターを切りまくる。
10月と2月がねらい目とのことでしたが、「ダイヤモンド富士」となる時間は約3分。
その間を目掛けて待ち構えるわけですが、そのタイミングに雲がかかっていたり
そもそも雨が降っていたりすると、シャッターチャンスどころか
何にも見えない状態になることも。
前日、前々日は天気は良かったものの、雲がかかって見えなかったそうです。
でもでも、ここは参加者の気持ちが天気に買って、富士山のアタマ部分だけではありましたが
ダイヤモンド富士の撮影ができました。
みなさんも、機会をみて、是非、撮影にチャレンジしてみてください!
撮影のコツを知りたい方は、ご連絡ください!
人生、笑って過ごしましょう。
今日も一日、ツイテルね!
